【就活】履歴書で「趣味:筋トレ」は最高に好印象という話

働き方

どうも、フリーランスのWebライターのコウキです。

僕は大学の就活において、

大手企業5社(金融4社、コンサル1社)から内定を頂き、大学で「就職委員長」として約100人の前に登壇し体験を語った経験

があります。

これらの経験に基づいて、今回は「履歴書」についての話題を取り上げたいと思います。

具体的には、

  • 履歴書の趣味の欄の大切さ
  • 履歴書で「趣味:筋トレ」が最高に好印象
  • 履歴書についてのアドバイス

についてお伝えします。

コウキ
コウキ

就活・転職を成功させたいという方はぜひ最後まで読んでみてください!

スポンサーリンク

【就活】履歴書で「趣味:筋トレ」が最高に好印象な件について

筋トレをしている男性の画像

この記事では主に履歴書の趣味の欄について深掘りしていきます。

コウキ
コウキ

まず、履歴書の趣味の欄の大切さについて見ていきましょう!

履歴書の趣味の欄の大切さ

「履歴書の趣味の欄はかなり重要」と聞いて、

経歴や資格の方が断然大切でしょ!

と考える方も多いと思います。

もちろん経歴や資格も非常に大切な要素ではありますが、「趣味の欄」もかなり重要視されていると考えるべきです。

その理由は、趣味の欄の内容は面接官に与える印象を大きく左右するからです。

非常に極端な例ですが、

A:趣味はスマホゲームで、1日の大半は期間限定イベントのために奔走していますw

B:趣味はテニスで、休日は友人とともに汗を流しています。

このA,Bの例を見て、あなたはどのような印象を受けるでしょうか?

圧倒的にBの方が爽やかで好印象だと思います。

このように、趣味の欄だけでもその人自身の印象を強く左右してしまいます

履歴書で「趣味:筋トレ」が好印象

ここからが本題です。

結論から言うと、履歴書で「趣味:筋トレ」は最高に好印象です。

「趣味:筋トレ」のメリットは、

  • 爽やかでスポーティな印象を与えることができる
  • 健康的でタフなイメージを与えることができる
  • 自己管理ができる人という印象を与えることができる

と面接官に好印象を与える要素が盛りだくさんです。

実際に僕は就活中に、

「趣味:筋トレ(週に3~4回ジムでトレーニングをしています。)」

と履歴書に書いていたところ、

面接官
面接官

精神的にも鍛えられそうだし、健康的でいいね!

といった評価をよく貰いました。(感覚的に8割以上の面接官から褒められました)

コウキ
コウキ

現在、特にこれといった趣味がない方はこの機会に筋トレを始めてみましょう!

関連記事>>筋トレの効果を最大限に高めるサプリメントをご紹介【飲むタイミングも解説】

履歴書についてのアドバイス

ここまで就活において、履歴書の趣味の欄がどれだけ大切かについてお話ししました。

コウキ
コウキ

趣味の欄にこだわることで、面接官に対して好印象を与えることがわかりましたね。

ここで注意したい点があります。

それは、独りよがり(主観的)な履歴書作成は非常に危険ということです。

具体的に説明すると、履歴書を見てあなたの印象を決めるのはあくまでも面接官(他者)であるため独りよがり(主観的)な履歴書作成では間違った印象を与えかねません。

つまり、客観的な視点で履歴書を作成する必要があります。

コウキ
コウキ

そこでおすすめしたいサービスがあります!

新卒就活エージェントなら【キャリアチケット】

キャリアチケット 」は新卒の就活をサポートする無料の新卒就活エージェントサービスです。

「キャリアチケット」を使うメリットは、

  • 就職のプロに相談できる
  • 早期内定を目指せる
  • 優良企業を見定めてくれる
コウキ
コウキ

無料で就職のプロに相談できるということで、履歴書を客観的な視点からアドバイスしてもらえます。

既卒・フリーターの転職サポート【ウズキャリ既卒】

「 ウズキャリ既卒 」は、既卒・第二新卒向けの〝完全無料〟転職支援サービスです!

「ウズキャリ既卒」に登録するメリットは、

  • 既卒・第二新卒の内定率86%以上で信頼できる
  • 選考企業に合わせた面接対策が受けられる
  • 個別サポートとスクール形式を選択できる
コウキ
コウキ

個別サポートにより、履歴書や職務経歴書を添削してもらうことができます!

スポンサーリンク

まとめ:履歴書の趣味の欄にはこだわろう

この記事では、履歴書の趣味の欄の大切さと「趣味:筋トレ」が好印象であるという話をしました。

就活において、履歴書の趣味の欄が如何に大切かが分かっていただけたのではないでしょうか?

コウキ
コウキ

趣味の欄にこだわりを持って、就活をより良いモノにしましょう!

タイトルとURLをコピーしました